<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/index.rdf">
    <title>本当の結婚式を望む二人のためのMyPastor　牧師日記</title>
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/</link>
    <description>大切な結婚式のメッセージを二人だけのために心から伝えたい。&lt;br /&gt;
形式どおりの結婚式ではなく、&lt;br /&gt;
本当の結婚式を望む二人のためのオリジナルウェディングの&lt;br /&gt;
相談・企画を提供する「ＭｙＰａｓｔｏｒ」の牧師の日記です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.wedding-mypastor.com&lt;br /&gt;
info@wedding-mypastor.com</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://lolipoblog.jp/?v=1.0"/>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1054927" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1054002" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1050424" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1034338" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1031465" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1030219" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1027454" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1022940" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1013944" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=901233" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=865359" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=858641" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=853969" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=838704" />
        <rdf:li rdf:resource="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=813795" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1054927">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1054927</link>
    <title>牧師の願い</title>
    <description>今日、火曜日、次のようなメールをいただきました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
牧師先生へ
挙式の際には大変お世話になりました。
（略）
ありがとうございました。
（略）
式中に頂いた先生のお言葉はとても心に響きました。
参列した家族や親戚もと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今日、火曜日、次のようなメールをいただきました。<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
牧師先生へ<br />
挙式の際には大変お世話になりました。<br />
（略）<br />
ありがとうございました。<br />
（略）<br />
式中に頂いた先生のお<strong>言葉</strong>はとても心に響きました。<br />
<strong>参列した家族や親戚も</strong>とても<strong>良い式</strong>だったと喜んでおりました。<br />
先生に出会えて本当に感謝しております。<br />
<br />
また、ご挨拶に伺います。<br />
時節柄、どうぞご自愛ください。<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
私は思うのです。<br />
良い式、つまり、皆さんにとって思い出になる「心善き空間、空気」がチャペルにうまれたなだと。　<br />
<br />
その日の、皆さんの心の想、互いへの誠実さが作り出した「よき空間、よい空気＝チャペル」。<br />
<br />
その日の皆さんは、自分たちに感動しても良いほど美しい心持ちになっています。<br />
<br />
ですから、皆さんが「自分自身になれたチャペル」つまり「喜べる式」「良き挙式」「本当の結婚式」「ずっと、ずっと心に残る結婚式」になったと思うのです。<br />
<br />
確かに「牧師の言葉」は、皆さんの「こころもち」を想像しながら、心をこめて用意します。<br />
<br />
皆さんへの「牧師の想い」が皆さんと一緒になったとき、「牧師の言葉」は、皆さんの心を一つにします。<br />
<br />
そして、「牧師の言葉」は、二人の心にある「大切にし合う」ことと「お互いへの嬉しさ」を確かな気持に導くでしょう。<br />
<br />
「牧師の言葉」も「聖書の言葉」も「祈りの言葉も」二人のためのものです。二人のために用意されるもの。<br />
<br />
ですから、結婚式の前に自分たちの牧師と話す機会を持ってください。　牧師を知り、牧師に自分たちを知ってもらってください。<br />
<br />
私は、二人のために式をさせていただいた牧師として、そして、心からの願いとして、次のような返信メールを送りました。<br />
<br />
「牧師の（二人への）願い」として<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
H.Nさん<br />
メール、お便りありがとうございました。<br />
・・・（省略）・・・<br />
人生、謳歌してください。<br />
これから二人で歩きながら、好い仲間、「いい人生する仲間」、自分たちの人生に増やしてください。<br />
<br />
(お二人の結婚式のあった)チャペル、自分たちの「出発」の記念の場所として・・・、いつまでも大切にしてください。<br />
自分たちの心の故郷として。<br />
<br />
いつでも遊びに来てください。<br />
お二人の場所ですから・・・。<br />
<br />
お二人の牧師、より
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-21T17:19:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1054002">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1054002</link>
    <title>「大切な・結婚式」をする時に牧師として想ってしまうこと。</title>
    <description>何年たっても、二人して自分たちの結婚式を思い出したとき「あの日、いい一日だったね」と言える一日になるといいですねと心の中で想っています。

楽しい一日だった。
来てくれた皆んな、
とても喜んでくれた、
楽しんでくれた。

その日のどの場面もが、
意味深...</description>
<content:encoded><![CDATA[
何年たっても、二人して自分たちの結婚式を思い出したとき<strong>「あの日、いい一日だったね」と言える一日</strong>になるといいですねと心の中で想っています。<br />
<br />
楽しい一日だった。<br />
来てくれた皆んな、<br />
とても喜んでくれた、<br />
楽しんでくれた。<br />
<br />
その日のどの場面もが、<br />
意味深く、<br />
好い思い出になって、<br />
その日、一日の全部が、<br />
二人の<strong>心を「やさしくさせてしまう」思い出</strong>になっている。<br />
<br />
普通なら、<br />
緊張していて覚えていないといわれる「チャペルの結婚式、儀式」、<br />
<strong>なぜか自分自身になれていたことを覚えている</strong>。<br />
<br />
静かなチャペルの中で、<br />
そして、結婚式中、<br />
誰にも気づかれずに、<br />
<strong>ふたりして自分自身になれる瞬間</strong>が生まれると素敵に思えます。<br />
<br />
牧師の役割は、儀式を執り行うだけでなく、<strong>お二人が聖壇の上で自分自身になれるようにお手伝いすることでもあると”想う”</strong>のです。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-20T20:06:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1050424">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1050424</link>
    <title>&amp;quot;結婚式牧師&amp;quot;希望する外国人の方々から問い合わせが来ます</title>
    <description>&quot;結婚式牧師&quot;を希望する外国人の方々がまた増えてきました。　

　　（牧師の仕事の一部分として結婚式はありますということ
　　　であって、結婚式を専門とする牧師/宣教師ということは
　　　本来存在しないですが・・・）

立場上、次のような相談がもたらされ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
"結婚式牧師"を希望する外国人の方々がまた増えてきました。　<br />
<br />
　　（牧師の仕事の一部分として結婚式はありますということ<br />
　　　であって、結婚式を専門とする牧師/宣教師ということは<br />
　　　本来存在しないですが・・・）<br />
<br />
立場上、次のような相談がもたらされます<br />
。<br />
・結婚式の牧師のアルバイトをしたいという相談が教会に来ます。<br />
　　　（東京に住む外国人の方からだけでなく、日本に住んで仕事<br />
　　　　をしたい海外に住む人からもメールが入ります。）<br />
<br />
・結婚式の仕事を、ホテルに直接、問い合わせた外国人の方が、ホ<br />
　テルから紹介されてきます。<br />
　　　（ホテルやハウスウェディングは派遣会社と契約をし、派遣<br />
　　　　会社から派遣された聖歌隊、チャペルアテンダー、司式者<br />
　　　　がチャペル内で結婚式をするのがほとんどです。ですの<br />
　　　　で、ホテルへ結婚式の仕事の問い合わせをする外国人が、<br />
　　　　私へ紹介され問い合わせてきます）<br />
<br />
・チャペル施設をもつホテルへ牧師や宣教師を派遣する派遣会社か<br />
　ら外国人の資格審査を依頼されます。<br />
　　　（民間企業は、結婚式の司式を依頼してもいい人物かどうか<br />
　　　　判別できませんので、正しい仕事をしようとする会社から<br />
　　　　本人との面接を依頼されます）<br />
<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<strong>結婚式をお手伝いする人、つまり、牧師、アシスタントは、<br />
全員で、<br />
<br />
１、本当に「二人の立場にたって」結婚式をおてつだいする。<br />
２、心から「二人の希望」に耳を傾け、相談にのって、二人のため<br />
　　の結婚式の準備をお手伝いする。そして、ふたりの結婚式を一<br />
　　緒になって喜びながら当日の結婚式を成功させる。<br />
３、丁寧に、真心で「二人の幸せ」を祈る姿勢を持って、二人の<br />
　　「心の結びつき」が美しく表現される結婚式を実現させる。<br />
　　しかも、”無駄にお金をかけず”に実現させる。<br />
４、出席者も心から楽しめるよう、形式に囚われず結婚式をプラン<br />
　　ニングし、みんなが”意味を感じる本物の結婚式”をつくる。<br />
５、結婚式という仕事は、自分にとって「仕事以上のもの」という<br />
　　心持で、お二人の結婚式を司式する。<br />
<br />
結婚式をお手伝いする人達は誰も、つまり、牧師、アシスタント、全員が、<br />
そういう人たちでありたいとおもいます。</strong><br />
<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
結婚式の仕事をアルバイトでしている外国人の人たちも、どうか、二人のために「特別な心で」「心づくし」の結婚式をしていただきたいと　私は牧師として祈っています。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-17T12:33:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1034338">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1034338</link>
    <title>本物の結婚式になる条件の一つ・・・、　昨日の結婚式から　</title>
    <description>昨日の結婚式　
本物の結婚式になる条件の一つ：それぞれが「心に残る、そして、自分の気持ちに正直になれる時間と場所」そして、「そのためのサポート」。

ガーデンチャペルには、牧師の観察からすると、新郎新婦にとても配慮の行き届いた良いところがたくさんありま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
昨日の結婚式　<br />
本物の結婚式になる条件の一つ：それぞれが<strong>「心に残る、そして、自分の気持ちに正直になれる時間と場所」</strong>そして、「そのためのサポート」。<br />
<br />
ガーデンチャペルには、牧師の観察からすると、新郎新婦にとても配慮の行き届いた良いところがたくさんあります。ですので自分の教会の延長線にあるようで、結婚式に向かうのは（出張するのは）楽しみです。皆さんの「このチャペルにして良かった」というコメントの意味がわかる気がします。私の大好きなチャペルです。<br />
<br />
結婚式が始まる直前には一つ一つ説明し、ゆっくり、わかりやすく練習する挙式のリハーサルがあります。<br />
はじめての（当然かと思いますが）リハーサルですが、アシスタントと牧師から丁寧なサポートがあることを知ると安心します。<br />
<br />
でも結婚式の練習を終えると皆さんは再び緊張です。次は、一世一代の本当の結婚式が始まりますので当然です。練習したばかりの入場の場面が、間もなくやってきます。<br />
<br />
硬くなってしまっています。その時です、お父様も、新郎も、新婦もこの場所（部屋）に入るとホッとします。本当に皆さんがホットします。<br />
<br />
緊張してしまう自分たちが、ゆったりと落ち着くことができる個室があります。<br />
誰にも邪魔されず、自分たちになれる場所。（これは、なかなか大切なこと）<br />
<br />
そのような場所、そして空間でした。<br />
<br />
そのとき、新婦のお父様が、一言<br />
「私は、安心していいるのです。娘が選んだ人だから。<br />
少しの心配もないんです」と私に向って、しかも真顔で・・・。<br />
 <br />
同じ部屋で、お父様の脇にいる牧師の私に・・・突然話しかけてくれたのです。<br />
（新婦の話では本当に無口な、無口なお父さんだそうです。<br />
リハーサルですこし打ち解けた私たちになれたからでしょうか・・・じっとやさしい目で私を見つめて、しみじみ言ったんです。）<br />
 <br />
お父様は、本当にやさしい目をしながら「娘が彼を紹介してくれた日から、そう思っているんです。うちの娘が選んだ人だから、いい人だし、これからずっと安心しているんです。」とつづけたのです。<br />
<br />
私は、以前、ある結婚式で「うちの娘/息子が選んだ人なのだから、絶対、間違いない人だろうと自分を信じてくれている人がいることを覚えておけたら幸せですよね。そして、幸せになるのは権利や義務でなく大切に見守っているくれている人たちへの礼儀かもね。そして、大事な自分自身への礼儀かもね」と話したのを思い出し、目の前のお父様が身内のような大切な人に思えました。<br />
<br />
心底思ったので、新婦のお父様の、それを聞いていた新郎に言いました。<br />
<br />
「花嫁のパパにそう言われるのって、勲章だよね」<br />
<br />
「そうなんです」と新郎。<br />
<br />
新婦は、彼の脇で、何も言わずに、本当に嬉しそうに微笑んでいました。<br />
 <br />
私は、心の中で、皆さんが、御両家、一族として、新郎新婦、ご夫妻として、みんなで「仲良き歩み」が、いつまでも、いつまでも・・・・と祈りました。<br />
<br />
二人の結婚式は、まもなく始まったのです。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T18:40:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1031465">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1031465</link>
    <title>「結婚式」、本物の結婚式を願う牧師からのプレゼントとして　１</title>
    <description>結婚式をする場所が決まったら、・・・
結婚式の日まで、その場所を、度々、二人で訪れておくのもいいかもしれないですね。

AA:　そうすることで、結婚式の準備の慌ただしさから、ほんの一瞬だけ、離れ・・・、
緊張に少し震える自分を想像して「いよいよ、二人でこ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
結婚式をする場所が決まったら、・・・<br />
結婚式の日まで、その場所を、度々、二人で訪れておくのもいいかもしれないですね。<br />
<br />
AA:　そうすることで、結婚式の準備の慌ただしさから、ほんの一瞬だけ、離れ・・・、<br />
緊張に少し震える自分を想像して「いよいよ、二人でこの場所に立つんだね」って顔を見合せたら・・・宗教的な意味合いから離れて、自分の言葉で「この人を愛し、守り、信じ、お互い大事にしあいながら・・・これから、ずっと」の叫びが心の中でこだまするかもしれませんね。<br />
<br />
BB：　そうすることで、結婚式の当日、「心の通い合う自分たちをもっと意識」でき、二人で何度も何度も乾杯できるかもしれませんね。<br />
<br />
牧師の願い・・・結婚式の作法よりも、自分たちの結婚式の中で何を想う自分になるか楽しみにできるといいですね。<br />
<br />
自分たちの心の想いに二人して意識を向けることができる結婚式なるといいですね。　牧師は其の為にも、作法を含め、二人のために最大のサポートをします。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-03T19:20:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1030219">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1030219</link>
    <title>結婚式　心に残る言葉</title>
    <description>結婚式

新郎「これからもっと幸せになれる確信が持てました。」
新婦「一生心に残る式、言葉でした。幸せになります」

挙式を終えた直後に、お二人で一枚のカードに記したコメントでした。


二人で重ねるこれからの日々に
二人して微笑みながら・・・期待でき...</description>
<content:encoded><![CDATA[
結婚式<br />
<br />
新郎「これから<strong>もっと幸せになれる</strong>確信が持てました。」<br />
新婦「一生心に残る式、言葉でした。<strong>幸せになります</strong>」<br />
<br />
挙式を終えた直後に、お二人で一枚のカードに記したコメントでした。<br />
<br />
<br />
二人で重ねるこれからの日々に<br />
二人して微笑みながら・・・期待でき、<br />
<br />
二人で重ねてきた今までの日々を<br />
二人して微笑みながら・・・振り返れる。<br />
<br />
そのように過去と未来の挟間に<br />
二人して立てること・・これ「幸せ」！<br />
<br />
<br />
二人の書いたカードを手に、心底、「良かったですね」と言葉を掛けさせていただいた私でした。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-02T16:00:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1027454">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1027454</link>
    <title>結婚式の準備でお忙しいにも関わらず、早速、お便り、ありがとうございました。</title>
    <description>Nさんへ
ブログ掲載依頼のメールにたいし、とても素敵な返信メールをいただきありがとうございました。

マイパスターの宝にさせていただきます。　

もうすぐですね、
素晴らしい日になりますように。
一生忘れ得ぬ、温かい結婚式となりますように。
集まられる...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Nさんへ<br />
ブログ掲載依頼のメールにたいし、とても素敵な返信メールをいただきありがとうございました。<br />
<br />
マイパスターの宝にさせていただきます。　<br />
<br />
もうすぐですね、<br />
素晴らしい日になりますように。<br />
一生忘れ得ぬ、温かい結婚式となりますように。<br />
集まられる方々の心に残る和みのある儀式となりますように。<br />
皆で楽しまれる結婚式となりますように。<br />
<br />
マイパスターもお祝いさせていただきます。<br />
牧師より<br />
<br />
・・・原文のまま・・・<br />
澤畑様<br />
メール頂きありがとうございました。<br />
 <br />
私のメールでよろしければ是非ぜひ使ってください！<br />
 <br />
澤畑様とお電話した際、一生懸命色々と提案して頂いたりお話を親身に聞いてくださったので大変感動しました。形式にこだわらず、二人だけの為に素晴らしい心に残る特別な式をしてあげたいというお気持ちをとても感じました。<br />
それはまさに澤畑様のおっしゃる「自分たちの仕事以外に「仕事場では実現できない本当の結婚式を二人のために」というテーマで始め「プロからのプレゼント」をコンセプトに出張しています」この通りだと思います。<br />
 <br />
またブログも拝見させていただきました。非常に温かい心のこもったステキなブログですね！牧師さんの温かさがとても伝わってきます。<br />
こんなステキなブログに私のメールを載せて頂けるなんて本当に光栄です。<br />
私自身は御社にお願いする事が出来なくて大変残念ですが、これから結婚式を考えてる方やブログをご覧の方々に御社には人を幸せな気持ちにさせてくれる澤畑様の様な素敵な牧師さんがいらっしゃる事が伝われば大変うれしいです。<br />
 <br />
N（ご本人の署名） <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-30T11:17:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1022940">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1022940</link>
    <title>２つの素敵な「おことわり」 ＜その２＞</title>
    <description>マイパスターは、どのような場面でも、結婚される方々の側に立ちたいと願っています。

澤畑様
&amp;#160;
昨日はお電話ありがとうございました。
お話を伺い大変参考になりました。
二人のやり方や気持ちを尊重して下さるし、大変親身に相談に乗ってくださるので御社に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>マイパスターは、どのような場面でも、結婚される方々の側に立ちたいと願っています。</strong><br />
<br />
澤畑様<br />
&#160;<br />
昨日はお電話ありがとうございました。<br />
お話を伺い大変参考になりました。<br />
二人のやり方や気持ちを尊重して下さるし、大変親身に相談に乗ってくださるので御社にお願いしたら素晴らしい式になると思いました。<br />
&#160;<br />
早速彼に御社の事を話したら彼も御社にお願いしたいとの事でしたので、○月○日（ご本人の許可を得て変更）の11:30から牧師さんをお願いします。シンガーにつきましては検討中です。<br />
&#160;<br />
まだ式の中身については全然考えていないのですが、取り急ぎ牧師さんの予約はお願いいたします。<br />
&#160;<br />
これからどんな式にしたいか二人でよく考えますので、よろしくお願いいたします。<br />
&#160;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　N　（ご本人の許可のもとにお名前変更）<br />
<br />
<br />
牧師　澤畑　明豪様<br />
&#160;<br />
お世話になっております。<br />
&#160;<br />
色々と大変ご親切に相談に乗って頂いて、御社にお願いしたいと申しましたが、先日私のウェディングプランナーと会場で打ち合わせをした際、プランナーから挙式はプランナー側で用意しているプランを使う方が全体的な段取りがとりやすいのでそちらのプランを使うようにとお願いされてしまいまして、彼とも話し合ってプランナーの方のプランを使う事にしました。<br />
&#160;<br />
澤畑様には大変お世話になり本当に申し訳ありませんが、今回の予約はキャンセルさせて下さい。私も御社にお願いする前にプランナーに確認しておけば良かったのですが、確認不足で申し訳ありません。<br />
&#160;<br />
今回は非常に残念でしたが、御社には澤畑様の様に親切でステキな牧師さんがいらっしゃるので私の友達が結婚する際はぜひお勧めしたいなと思っております。<br />
&#160;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　N　（ご本人の許可のもとにお名前変更）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
　N　様　（ご本人の許可のもとお名前変更）<br />
<br />
お知らせ、ありがとうございました。<br />
承知いたしました。素敵な結婚式となることをマイパスター一同、お祈りしております。<br />
<br />
「お二人が安心でき、一生の思い出」になるために、まわりの者は、惜しみなく、お二人のお手伝いするのが一番大事なのですから、キャンセルの件、ご安心ください。<br />
<br />
担当のプランナーさんも一生懸命かと思います。<br />
スムーズなプランニングと結婚式の当日、素敵な「挙式」となりますようお祈りしております。<br />
<br />
（お仕事としてではなく、また、プランナーさんにご迷惑にならない範囲で）、何かご質問、協力できることがありましたらいつでも、遠慮なく、連絡ください。<br />
<br />
挙式も近づき、慌ただしいと思いますが、健康に留意され、忙しい日々も、後々、良い思い出になりますように。<br />
フィアンセの彼にも宜しくお伝えください。<br />
<br />
マイパスター<br />
澤畑　明豪　牧師<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-26T05:41:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1013944">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=1013944</link>
    <title>2つの素敵な「おことわり」 ＜その１＞</title>
    <description>2つの素敵な「おことわり」
＜その１＞
この夏のすてきな出来事
青森在住の、Kさん（アメリカ）とMさん（日本人）の素敵なお二人の国際結婚式。
最初のメールは6月初旬でした。
「来月、７月４日に結婚式を計画しています。私たちの式をしてくださる牧師先生を探して...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2つの素敵な「おことわり」<br />
＜その１＞<br />
この夏のすてきな出来事<br />
青森在住の、Kさん（アメリカ）とMさん（日本人）の素敵なお二人の国際結婚式。<br />
最初のメールは6月初旬でした。<br />
「来月、７月４日に結婚式を計画しています。私たちの式をしてくださる牧師先生を探しています。<br />
急ですが、そして、私たちはクリスチャンではありませんが可能でしょうか？」との問い合わせでした。<br />
私たちマイパスターは、いつでもお手伝いする準備はできているようにしていますので、「よろしいですよ、お二人の希望している式にするためにも、遠慮なくお話ください」とお答えし、そこから、<br />
マイパスターとお二人の共同作業での準備は始まりました。<br />
<br />
とても素敵な結婚式がプランニングでき、私たちにとっても素敵な思い出のお二人になりました。<br />
<br />
二人は、とても幸せに、青森にお帰りになりました。<br />
<br />
新郎のKさんが話してくれました。<br />
どうして、挙式の1ヶ月前に、急に牧師を探さなければならなかったかというと、<strong>「お二人はクリスチャンでないので式は出来ません」と結婚式場の牧師から「ことわり」</strong>が入ってしまったためだそうです。<br />
<br />
カトリックの場合は別ですがプロテスタントの牧師がお手伝いをせずに「おことわり」するのは、とても珍しいのです。<br />
でも、<strong>この珍しい、「おことわり」は私たちとお二人の素敵な出会いを用意してくれました。</strong><br />
<br />
二人と式進行を一緒に考えたプロセスは、7月4日の結婚式を「世界で、たった一つの自分たちのオリジナル・ウェディング」としました。<br />
<br />
<strong>◎二人に好きな音楽を伺いました。その中に讃美歌にも収められている曲がありましたので、二人の好きなその曲、讃美歌を選びました。<br />
◎祝辞（説教、式辞）は、国際結婚のお二人をお祝いする内容にしました。<br />
◎二人でずっと大切にできるように、特別に「誓約のことば」をオリジナルに作って差し上げました。<br />
◎後々、アメリカで公式文書として使えるように州に登録している牧師署名のある「結婚証明書」発行としました。<br />
◎新郎の母国語は英語ですので、マイパスターでは、式の撮影を、世界中の「岩」を撮影している英語が話せる写真家に依頼しました。</strong><br />
<br />
記念写真に納まっている「新婦のMさん、新郎Kさん、牧師、写真家」の四人の表情が二人の結婚式の美しい空気を表しています。<br />
<br />
マイパスター2008年夏の記念の一つです。<br />
<br />
Kさん、Mさんお幸せに！<br />
<br />
「冗談を言って笑いながら御馳走になったスタバのモカごちそうさまでした。こんどは、コーヒーとケーキ、私に御馳走させてください」<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-17T16:00:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=901233">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=901233</link>
    <title>結婚式の準備</title>
    <description>結婚式の準備を考える時
総論：
「結婚式は厳粛にパーティー/披露宴は、とにかく楽しく、楽しく」
各論：
結婚式は・・・
・伝統的な儀式形式の中に、お二人のテーマを織り交ぜてもらおう。
・二人のオリジナルな儀式にしてもらおう。
・聖書の朗読も、二人でいつ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
結婚式の準備を考える時<br />
総論：<br />
「結婚式は厳粛にパーティー/披露宴は、とにかく楽しく、楽しく」<br />
各論：<br />
結婚式は・・・<br />
・伝統的な儀式形式の中に、お二人のテーマを織り交ぜてもらおう。<br />
・二人のオリジナルな儀式にしてもらおう。<br />
・聖書の朗読も、二人でいつまでも大切にできる、自分たちが気に入った聖書の言葉を読んでもらおう。<br />
ホテルのチャペルウェディング、ハウスウェディングのチャペル式、レストランウェディング、すべて、ほとんどコリント人への手紙13章の「愛の賛歌」ですが、もっと沢山素敵な個所がありますので相談してみてください。本当のキリスト教式結婚式の準備では新郎新婦が二人で牧師に読んでもらいたい個所をリクエストします。教会や聖書にあまり縁がなかった人は、牧師先生に挙式の前に会って幾つか候補を挙げてもらおう。<br />
・賛美歌も312番以外にたくさん美しい讃美歌があるので選べるようにリクエストしましょう。一生、その曲を聴くと「マイウェディング」を素敵に思い出します。<br />
<br />
・いつまでの心に残る式にするため、また出席者にとっても美しい時間にしてもらうためにも、「牧師、プランナー」にも参加しても<br />
らって結婚式を準備するのは如何でしょう。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-16T12:56:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=865359">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=865359</link>
    <title>その日、その場所が・・・、</title>
    <description>定点撮影？その日、その場所が・・・、二人の心のアイディンティティ

「挙式まで、あと2日となりました・・・再会を楽しみにさせていただきます。当日、よろしくお願いします」と１週間前にお会いさせていただいたお二人からメールがありました。

そして、私の撮影...</description>
<content:encoded><![CDATA[
定点撮影？<span style="font-size:medium;">その日、その場所が・・・、二人の心のアイディンティティ</span><br />
<br />
「挙式まで、あと2日となりました・・・再会を楽しみにさせていただきます。当日、よろしくお願いします」と１週間前にお会いさせていただいたお二人からメールがありました。<br />
<br />
そして、私の撮影した写真のお礼が添えてありました。<br />
<br />
「毎年、同じ場所に立って、お互いに写真を撮ったとしたら素敵で<br />
すよね」、「十年後に10枚、20年後に20枚、素敵な二人の歴史が現れている特別な宝になると思いませんか？」　その私のサジェスチョンに「それ、私たちします」と二人で顔を見合わせた二人の結婚式は、明日、5月24日です。<br />
<br />
これから二人は定点撮影、毎年一回同じ場所に二人で立ちお互いを写し続けます。「私たちの最初の一枚は、牧師先生の撮影してくださった先日の写真が一番目に来ます。何十枚になるか楽しみです・・・」だそうです。<br />
　　　　（いつも仲良く歩いてくださいね！！）<br />
　　　　（お二人の結婚式のお祝いの説教を準備しながら・・・）<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-05-23T16:34:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=858641">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=858641</link>
    <title>小さな思い出、大きな意味</title>
    <description>その日は、思い出が、たくさん生まれている日
今日の新郎新婦・・・
今日、式場に来るとき実行したそうです。

随分前でしたが、ある結婚式場で模擬挙式後、お二人からの質問をきっかけに立ち話になりました。

そして、お二人の雰囲気から、お二人に、あるアイディ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>その日は、思い出が、たくさん生まれている日</strong><br />
今日の新郎新婦・・・<br />
今日、式場に来るとき実行したそうです。<br />
<br />
随分前でしたが、ある結婚式場で模擬挙式後、お二人からの質問をきっかけに立ち話になりました。<br />
<br />
そして、お二人の雰囲気から、お二人に、あるアイディアをプレゼントしましたことがありました。<br />
<br />
ちょっとしたこと、普段、心にとめない物でも大切の残しておくと、後々「素敵」に「その日」をな思い出せ、二人で温かい気分になれると思います。そのようにサジェスチョンしたことがありました。<br />
<br />
二人で式場に来るとき、わざと、スイカを使わず、切符を購入し、到着駅の改札口で係員のさんのいる改札に行き、窓口で、「この切符頂きたいのですが」というと切符に赤を入れて渡してくれます。<br />
<br />
結婚式の日、二人で、「電車に乗った」こと、そんな小さなことでも思い出せる「メモリアル・ピース」があると、何回目かの結婚記念日からは、残しておいてよかった記念品の一つになるかもしれませんね。<br />
<br />
そのような、アイディアを二人にプレゼントしたとおもいます。<br />
<br />
<br />
２００８年５月１８日の今日の新郎新婦・・・<br />
今日、二人は、式場に来るときに、実行したそうです。<br />
入場前のリハーサルで新郎が、赤の入った切符を見せてくれました。<br />
<br />
二人の「笑顔」が素敵でした。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-05-19T16:25:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=853969">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=853969</link>
    <title>N0.3を大切に</title>
    <description>プロポーズ＆結婚式
牧師のつぶやき　No.3

・プロポーズ＆結婚式

１、いつ伝えるか？
２、何処で伝えるか？
３、どのように　そして、どんな言葉で伝えるか？

人は、プロポーズするのを決めたとき、（１、時間、２、場所、３、どんな風に）この三つ、とくに、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
プロポーズ＆結婚式<br />
<span style="color:#008000">牧師のつぶやき</span>　<span style="color:#FF0000">No.3</span><br />
<br />
・プロポーズ＆結婚式<br />
<br />
１、いつ伝えるか？<br />
２、何処で伝えるか？<br />
３、どのように　そして、どんな言葉で伝えるか？<br />
<br />
人は、プロポーズするのを決めたとき、（１、時間、２、場所、３、どんな風に）この三つ、とくに、しばらく、１と２に、エネルギーを、つまり重要だから、使います。<br />
<br />
今、その時のことを振り返ると、１の「時間」、２の「場所」、も重要でしたが、本当は、３の「どんな風に」の方が、いかに重要だったかを知る人になります。特に、相手の気持ちを考えると・・・その意味を考えたとき。<br />
<br />
愛するということは、「相手を真から尊重すること、そして、相手の心に一生良い思い出を残してあげることをする」ことかもしれません。<br />
<br />
「相手が幸せ、つまり、一生幸せでいられるように、いつも、いい思い出（現在形で）になる時間を共有すること」は、「愛する」ことかも。<br />
<br />
今、二人の間で、プロポーズが特別な思い出の一つになったのは、実は、１や２で成功したよりも、No.３で「特別な気持ちに二人でなれて、二人だけで時間を過し、「美しい誠の気持ちを共有できた」ことでプロポーズは成功。つまり、忘れられない生涯の思い出になっていること思うのです。<br />
<br />
結婚式もプロポーズと同じふたりの特別イベント。<br />
二人が選んだウェディングプランやパッケージの素敵さも結婚式成功には大切ですが、式中、二人が自分達の心の結びつきの真実さを美しく表現できたら、見守る、友人も家族も心は奪われ、二人に幸多かれと祈ってしまいます。<br />
<br />
牧師は、教会に関係する二人であっても、関係していない人でも、等しく大切にさせていただきます。<br />
<br />
二人の「生涯忘れられない思いで」のために、牧師は、厳粛に、美しく、微笑みが生まれる空気と時の流れを提供するために、二人の前に立ちます。<br />
静かに、<span style="color:#FF0000">二人のために用意した</span>二人のためだけの<span style="color:#FF0000">言葉</span>を添えて。（ここに牧師の役割が生まれると思いますので、あくまでも、主役はお二人。）<br />
<br />
お二人は、心のままに、聖壇の前に立ち、式の間、自分は心に何を思う人になるかを楽しみになさってください。作法以上にNo.3を大切にして<span style="color:#FF0000"></span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-05-16T16:30:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=838704">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=838704</link>
    <title>二人のための素敵な結婚式</title>
    <description>二人が満足/納得できる結婚式　その２
牧師のつぶやき　その２　として聴いてください。

何十年たっても「”あの日”は良かったね」っと、二人で顔を見合わせて、ニコッとしてしまう、そんな”その日”、そんな一日にできたら素敵ではないかと思います。

結婚式、披露...</description>
<content:encoded><![CDATA[
二人が満足/納得できる結婚式　その２<br />
<span style="color:#008000">牧師のつぶやき</span>　<span style="color:#FF0000">その２</span>　として聴いてください。<br />
<br />
何十年たっても「”あの日”は良かったね」っと、二人で顔を見合わせて、ニコッとしてしまう、そんな”その日”、そんな一日にできたら素敵ではないかと思います。<br />
<br />
結婚式、披露宴、2次会、3次会・・・。<br />
・・・その日、すべて素敵だった。<br />
<br />
或は、<br />
結婚式そして夕べのやわらかい日差しの中でゆっくりと交わしたワイングラスと食事それだけ。それだけの日・・・。<br />
・・・その日、すべて素敵だった。<br />
<br />
<br />
集まってくれた人も素敵だった。<br />
皆の心からの「おめでとうが」あった。<br />
みんな、うるんだ目で「おめでとう」を言ってくれた。<br />
<br />
自分たちも素敵だった。腕を組み、隣に立つ人の存在を示すぬくもりが、緊張する自分を式進行とともに、穏やかにしてくれる。<br />
<br />
<br />
挙式中、・・・、<br />
集まった人たちは、予想はしていたものの、彼の「新郎的ぎこちない動き」に、彼のこの日の真摯な姿をみてしまう・・・<br />
<br />
集まった人たちは、・・・<br />
二人指輪の交換をみつめ、二人が眼差しを交わしあった瞬間、再び知る。<br />
二人の特別な心の結びつきの美しさを・・・。<br />
<br />
二人のまなざしと、ふたりの所作が表現するものは、どんな演出もかなわない・・・<br />
演出のいらない・・・世界。それこそ結婚式の時間の流れ。<br />
<br />
人は感動で、予想せず目頭が熱くなる・・・。<br />
心の中に生まれた静かな感動の渦、結婚式。<br />
<br />
<br />
どんな演出かでなく、一人一人の感動の連鎖が式中に生まれると、納得と色褪せない心の記しは、必ず生まれ、忘れ得ない自分の歴史となる。<br />
<br />
見えない、二人の心の中で・・。<br />
みんなの目の前で・・・。<br />
<br />
守り<br />
信じ<br />
愛する<br />
自分たちを誓う。<br />
<br />
その二人に立ち会う人たちの「こころ」の中で、感動が生まれ、感動連鎖が生まれる結婚式となります。どんな演出もかなわない美しい結婚式となります。<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
ふたりが、挙式中、自分になれること。<br />
作法より思いに自分をまかせることができる空気が生まれる挙式。<br />
<br />
それは、牧師の責任であると思うのです。<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-05-07T16:09:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=813795">
    <link>http://pastor.wedding-mypastor.com/?eid=813795</link>
    <title>良い結婚式だったと満足/納得できる結婚式にするために</title>
    <description>「良い結婚式だったと満足/納得できる結婚式にするために」　　
　　　牧師のつぶやきです

本当の満足は、自分の心の中での納得から生まれるかとおもいます。

これから、二人で仲良く歩いて行くと結婚記念日の日だけでなく、何かの拍子でフッと「自分たちの結婚式...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「良い結婚式だったと<strong>満足/納得</strong>できる結婚式にするために」　　<br />
　　　<span style="color:#008000">牧師のつぶやきです</span><br />
<br />
<strong>本当の満足は、自分の心の中での納得から生まれるかとおもいます。</strong><br />
<br />
これから、二人で仲良く歩いて行くと結婚記念日の日だけでなく、何かの拍子でフッと「自分たちの結婚式」を思い出すこととおもいます。<br />
<br />
その日を思い出したとき・・・、<br />
<br />
◎自分たちの結婚式を思い出すと　思わず、微笑んでしまう。<br />
　　　嬉しくなって「ニコニコ」してしまうといいですね。<br />
　そんな思い出の「自分たちの場合の結婚式」だといいなと思います。<br />
◎「あの日は一日が良い日だったねー」と、その日の一日全体を振り返れる。<br />
　　そして、心の底から好い日だったといえる自分たちの特別な日。<br />
　　その日を思うと、自分の中に正直な”温かいもの”が湧き上がる。<br />
　　そして、これからも、「仲良く大事に心を合わせて」歩いて行きますって、自分につぶやける気持ちになる。そんな、未来への意欲が湧いて来てしまうような「心のしるし」になっている結婚式。<br />
　あの日を思い出すと、自然と優しい気持ちになれてしまうほど「特別な思い」を抱いた結婚式の日。<br />
<br />
二人して、その日、「何を想い」・・・、<br />
　二人で「何を願い」・・・、<br />
　　二人で「何を誓ったか」・・・。<br />
　　<br />
それを忘れないでいられるから・・・<br />
　　　何年たっても・・・<br />
　　　「その日」を思い出すと・・・、<br />
<br />
　　　思わずにニコニコしてしまう「あの日」。<br />
　　　心の底から「素敵だった自分たちの結婚式」「思い出の日」にできている。そんな結婚式であるといいですね。<br />
<br />
<br />
　　今も、<br />
　　　二人して・・・大事にしている「自分たちの結婚式」<br />
　　　　　　　そんな結婚式にしてください。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-04-24T18:53:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pastor</dc:creator>
    <dc:rights>pastor</dc:rights>
  </item>

</rdf:RDF>